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サッカー日本代表対ホンジュラス代表 〜6ゴール大勝の陰に3センターの躍動あり!

 アンカーの位置に2010、2014W杯で主将を務めた長谷部が入り、その前には34歳を迎えた遠藤が入った。
ともにアギーレJAPANでは初召集となり、「4年後は戦えないと考えられているベテラン組」の汚名を返上すべく最高のパフォーマンスを見せた。
遠藤は相変わらず高いゲーム能力を披露し、ミドルシュートまで突き刺して見せた。
長谷部も不慣れなアンカーで攻守に躍動し、危険な場面では相手にタックルを見舞う利口なプレーでチームに貢献した。