no-image

鹿島アントラーズ2-3ガンバ大阪 今季Jリーグベストゲーム!!

 阿部がワイドの位置や相手DFとMFの間のギャップで起点やダミーとなることで鹿島左SB山本は阿部をケアすることでパトリックVS昌子は完全に1対1のミスマッチとなり、パトリックの特徴を引き出す状況を作り続けました。あれだけパトリックに突破されながらも鹿島が対策をとれなかった影に阿部の動きアリ、と言えるでしょう。