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国際親善試合、イランVS日本~ピッチ内外で貴重だったマッチメイク

 中盤の守備が緩くなった両チームが共にゴール前まで攻撃を仕掛ける事が可能になったものの、集中力と緊張感が途切れてしまった試合は時間の経過と共にその傾向を強くし、終盤には87分に代表デビューとなる20歳のFW南野が途中出場した以外は何も起きず。1-1のままドロー決着。