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国際親善試合、イランVS日本~ピッチ内外で貴重だったマッチメイク

 すると48分、本田が右サイドから左足で鋭いクロスをゴール前に供給。武藤が相手CBコンビの間に抜群のポジションニングをしており、イランのGKハギギも飛び出すスクランブル状態になり、ハギギが手で弾いたボールが武藤の背中に当たって、そのままゴールに吸い込まれて、ラッキーな形から日本が1-1の同点に追いつきました。