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マインツでポジションを奪ったコロンビア代表FWコルドバ、奪われた日本代表FW武藤の現在地

 いくらハードワーカーとはいえ、長期離脱が“良い休養”となる可能性もある。そして、その離脱期間でドイツ語をしっかりとマスターした事をシュミット監督に高く評価されている。また、コルドバとの2トップや武藤のサイド・トップ下起用での共存も十二分にありえる。