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マインツでポジションを奪ったコロンビア代表FWコルドバ、奪われた日本代表FW武藤の現在地

 欧州全体を見渡しても運動量が多いブンデスリーガの中でも、「最も走行距離が多い」マインツ。それは最前線でチームを牽引する1トップにも要求される。FC東京U18時代はサイドバックも経験している武藤は、その経験がハードワーカーの多いチームでも活かされたのだ。