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明治安田生命J1リーグ第1S3節、広島VS湘南〜勝点3までのジレンマ

 その後、広島は後半から出場したMF茶島雄介が小気味良い動きでパスを受けて起点になったり、チャンスメイクにどんどん絡んで行く。それでもウタカのシュートは枠に飛ばず。時間だけが経過していたが、67分に右CKからぺナルティエリア内で湘南DFアンドレ・バイアのファウルにより、PK獲得。これをウタカがやっと枠に沈めて決め、1-1の同点に。