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《編集部が行く》立正大学サッカー部インタビュー後編!

 《編集部が行く》企画第一弾!

 立正大学サッカー部のコートに向かった我々の目に映ったのは活気溢れる変わった練習であった。


[杉田守監督]


[円を組んでボールを地面に叩き続ける選手達]

 ボールを足でコントロールするのではなく、手でボールをコントロールする、かつてクライフがハンドボールのような練習を推奨していたが、それともまた趣旨の違った練習だ。新人選手がたくさん入ってきたこともあり、親睦を深める目的も含んだメニューとのこと。

 Addidasから支給されたブルー一色のユニフォームの奥に見える、黒いジャージの熱血漢がヘッドコーチの東海林毅氏だ。数百枚の撮影をさせていただいた編集部であったが、東海林毅ヘッドコーチの近影は残念ながら撮影することができなかった。チームの中心で声を貼り続ける姿はとても印象に残っている。


[黒のジャージに白い帽子が東海林毅氏]

 全体練習を終え、キーパーとフィールドの選手達にメニューが別れると、我々はまず松本浩幸コーチ率いるキーパー練習エリアへと向かった。


[黒いジャージの上下で時間を計っている松本浩幸コーチ]


[きつめの練習をこなすGK]


[練習を見つめる杉田守監督]

By | 2016-04-30T18:32:01+00:00 4月 30th, 2016|Categories: 編集部が行く|0 Comments

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