柏レイソルの決勝点はまたしてもフリーキックからで、センターラチン付近からゴール左へと上げられたボールを競ったこぼれ球が、ベガルタ仙台10番の梁勇基の頭越しに柏レイソルレアンドロの元へ。これを決めて1-2としましたが、この流れを作ったフリーキックもやはりピンポイントでした。
柏レイソルの決勝点はまたしてもフリーキックからで、センターラチン付近からゴール左へと上げられたボールを競ったこぼれ球が、ベガルタ仙台10番の梁勇基の頭越しに柏レイソルレアンドロの元へ。これを決めて1-2としましたが、この流れを作ったフリーキックもやはりピンポイントでした。