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ロシアW杯アジア2次予選第3戦、アフガニスタンVS日本 〜原口がカンフル剤となって圧勝

 試合の方はアウェイであるものの、圧倒的な実力差を示すように日本が開始からどんどん積極的に圧力をかけて主導権を握る。特に先発に抜擢された原口が左サイドで縦方向にも横方向にもドリブルを仕掛ける事で、今までの日本になかったアクセントを提供。このガツガツした原口の積極的なプレーに”2大エース”の香川真司と本田圭佑が刺激を受けたのか?最近は物足りなさが残る2人が魅せる。