ただ、INACでの大黒柱としてのプレーとは打って変わり、代表では2012年3月のアルガルベ杯でアメリカ相手の初勝利となる決勝点を挙げた以外はインパクトが薄く、ここまで国際Aマッチに56試合出場していながら9得点に止まっています。
ただ、INACでの大黒柱としてのプレーとは打って変わり、代表では2012年3月のアルガルベ杯でアメリカ相手の初勝利となる決勝点を挙げた以外はインパクトが薄く、ここまで国際Aマッチに56試合出場していながら9得点に止まっています。