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国際親善試合 なでしこJAPAN vs カナダ女子代表

 20分過ぎからは、なでしこはカナダ女子のスピードに着いて行くことがやっととなり、たとえボールを奪ってもパスの出しどころがない為に、一気に前線へパントすることが多くなっていました。
これにはカナダ女子の最終ラインを下げる意図もあったのでしょう。