no-image

男子東アジア杯第2戦、日本VS韓国 ~アジア相手の弱者のサッカーは受け入れるべきか否か?

 すると25分、韓国の右サイドからのクロスに対して、ニアでキム・ミヌが競ったボールが森重の左手に当たった場所はぺナルティエリア内。PKを献上し、キッカーのチャン・ヒョンスが冷静に決めて韓国が先制。その後もチョン・ウヨンがFKやミドルシュートを狙うピンチが続き、耐えるだけの日本は反撃の機会すら与えてもらえない厳しい状況。