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男子東アジア杯第2戦、日本VS韓国 ~アジア相手の弱者のサッカーは受け入れるべきか否か?

 両チーム共に静かな立ち上がりの試合でしたが、試合の主導権を握っていた韓国は20分過ぎからヴィッセル神戸でプレーするMFチョン・ウヨンを軸に徐々にフィニッシュに絡む攻撃を仕掛け始め、彼やキム・シンウクがシュートを放ってゴールに迫り始めました。