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3.11

被災地に想いを巡らせることもある、苦しい現実を目の当たりにするときもある、同情したい気持ちにもなるだろう。偽善もするかもしれない、誰かを助ける日も来る、助けてもらうことだってあるはずだ。それでも、他人の人生ではなく、まず自分の人生を生きる。