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J1リーグ第32節浦和レッズVSガンバ大阪 ~試合巧者による総力熱戦

 そして、ガンバの攻撃を完全に抑えていたレッズは満を持して56分にMFマルシオ・リシャルデス、64分にMF関根貴大という攻撃的なカードを相次いで投入して攻勢に出る。
 そして、67分には波状攻撃が続いて中盤のMF青木拓矢が攻め上がってのシュート。DFに当たってのこぼれ球をエリア内から再びの青木のシュートは外れたものの、枠に飛んでさえいれば決まっていたものでした。