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唯一の才能は「サッカーを辞めない」ということ

 しかし、シドニー五輪の日本代表の活躍と中田英寿が失敗したPKに刺激され、放課後に一生懸命ボールを蹴るようになったのが小学校2年生の秋。それ以来、サッカーのことを考えなかった日は一日たりともありません。人生のほとんどをサッカーと共に過ごしてきました。