no-image

アジア杯D組第2戦、日本VSイラク ~アギーレ采配による完勝

 しかし、この的確なアギーレ采配後は完全に流れを取り戻した日本。時にはリズムを落として後方でパスを回しながら、隙を付いた攻撃からは清武が技術で、今野が運動量でアクセントをつけて好機を演出。こちらも清武が2度ほどゴール前でミートしきれずに追加点は奪えなかったものの、危なげなく試合の主導権を握り続けました。