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UCL16強 チェルシーvsPSG 両チームキャプテンの明暗

だから31分、イブラヒモビッチが一発レッドで退場した時、にわかに信じられなかった。
カイバース主審は実に躊躇なくカードを出したが、
オスカルへのスライディングのときズラタンの足は伸びっきていなくて、
足をはらいきる意思はなかったように思える。
イエローで十分であったように思えるが。
ただチームメイトが猛抗議するなか、ズラタンがナーバスな顔をして特に何かを言うこともなく静にリッチを後にしたのが印象的だった。