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宇佐美貴史が日本代表へ呼ばれない理由 ②現在のパフォーマンス検証

 2010年は開幕当初は主力ではなかったティーンネイジャーの1人だったので、現在のように相手チームから徹底マークされる事はありませんでしたが、この年の日本人選手では最多のシュート数を放っています。34試合計算だと3060分の中の3分の2にも相当しない出場時間で最多のシュート本数を記録するほどフィニッシャーとしてプレーしていたのは明白です。