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ブンデスリーガ第17節 レーバークーゼン−ボルシアMG 〜上位対決は痛み分けの結果に

 レーバークーゼン側としては数多くあったリスタートを得点に結び付けられなかったのは痛い。特にレーバークーゼンはチャルナノールというFKの名手を獲得はしているものの、彼の直接FK以外では意外にも得点に結びついた例が少ないのは、シュミット監督としても不満材料であろう。