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男子東アジア杯第3戦、日本VS中国〜結果以上に深刻なJリーグ

 先制点を許した日本は最終ラインが高い位置を保って攻撃的にプレーしようとするものの、攻撃陣が軽いプレーでボールを奪われる事でカウンターの脅威にさらされる事に。27分にはウー・レイが日本の最終ラインの裏を取って抜け出し、GK東口と1対1になる場面も。ここは東口の対応と、この日ピッチに立った両チームの中で最も光り輝いていた米倉の懸命な戻りで防ぎました。