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J1リーグ第22節、ガンバ大阪VSアルビレックス新潟〜スタイル転換の妙によるサッカーの怖さ

MF阿部浩之(64分から出場)5.5:ピッチに登場して最初に行ったのはファウル&警告。しかし、ルーズになっていたチームはこれで引き締まった。その後も終始ハードワークで大量得点差に貢献。
FW佐藤晃大(69分から出場)5.5:シュートが本当に入らない。倉田のゴールに繋がったものの、ツキが全くないが、動き自体はこの連戦下で先発する機会を与えられるだろう出来。
FWリンス(80分から出場)6.5:残り少ない時間でゴールだけでなく、鋭い突破、クロス、お膳立てを繰り返す。これで吹っ切れるか?カップ戦が続く中で先発の機会を活かしたい。