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迫力溢れる攻防の大阪ダービーは蒼黒に軍配!!

 耐える展開となったガンバも23分、相手CKからのクリアボールを繋ぎ、持ちあがった丹羽からのスルーパスを受けたパトリックがゴールへ向かって突進。GKと1対1まで持ち込むも、シュートは正面を突きました。
その後はペースを握るセレッソがサイドで起点を作ってミドルレンジからのシュートを放つものの、決定機は作らせないガンバの急造CBコンビはエリア内への侵入は許しませんでした。