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上写真はCSKAモスクワ戦を撮影しており身体能力で相手を圧倒するど迫力のプレーは相変わらず。コロンビア代表に招集されないのを不思議に思いながらフレームに収めた。’23年11月のFIFAワールド杯予選ホームでのブラジル戦では三十歳にして、遅咲きの代表デビュー。昨年の南米選手権コパアメリカでは初戦こそ途中出場ながら二戦目コスタリカ戦 で1G1Aと結果を残し、そこからすべてスタメン出場。先々月のアウェーブラジル戦でも健在ぶりを披露。風の噂ではウクライナ侵攻当初ロシア国外の移籍を本人は希望しているとも聞かれたが現在も在籍。クラスノダールとの契約は’27年まで。その頃には終戦を迎えているのだろうか。
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