前半は両チーム共に0-0で折り返したのですが、試合が動いたのは後半の19分でした。バイタルエリアでボールを持った7番のラビノット=ハリティが左サイドを上がっていた35番のアントニー=ゴレクに叩き、そのアントニー=ゴレクがダイレクトで相手GKとDFの間へセンタリングを上げたところに、9番のトミ=ユリッチが飛び込み、ダイビングヘッドでゴールに叩き込みました。
前半は両チーム共に0-0で折り返したのですが、試合が動いたのは後半の19分でした。バイタルエリアでボールを持った7番のラビノット=ハリティが左サイドを上がっていた35番のアントニー=ゴレクに叩き、そのアントニー=ゴレクがダイレクトで相手GKとDFの間へセンタリングを上げたところに、9番のトミ=ユリッチが飛び込み、ダイビングヘッドでゴールに叩き込みました。