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U21日本代表 0-1 U23韓国代表 〜耐えに耐えたが、いなしきれずに永遠のライヴァルに敗戦〜

 そして77分、バイタルエリアでパスを繋ぎ、右からのクロスがこぼれたところを矢島がボレーシュートで枠を捉えるものの、GKの好守に阻まれます。さらに、このシュート3本を打って奮闘していた矢島がこのプレーで脚を攣ってしまい、MF原川と交代に。これにより2トップは崩れ、遠藤アンカーの4-3-3という全方位対応型に変更を余儀なくされました。