国士舘大学でプロ選手への夢を諦めかけていた塩谷は、地元の徳島へ戻って就職し、家族を養う事を決意したが、サッカー部の監督や教職員の方々からはもちろん、母からも「何とかする」と周囲が説得して思い留まる事になった。
国士舘大学でプロ選手への夢を諦めかけていた塩谷は、地元の徳島へ戻って就職し、家族を養う事を決意したが、サッカー部の監督や教職員の方々からはもちろん、母からも「何とかする」と周囲が説得して思い留まる事になった。