まず、最終節を2位で迎えたのは、ニッパツ横浜FCシーガルズ。ここまでの全17試合で10ゴールを挙げ、得点ランクトップを走る元日本代表FW大滝麻未(上記写真:背番号30)が牽引するシーガルズ。シーズン当初は得点も失点も少ない堅守速攻型のチームだったが、大滝の爆発により、独走優勝を果たした伊賀の27得点を上回るリーグ最多の30得点を記録するダイナミックなチームへと進化して来た。
まず、最終節を2位で迎えたのは、ニッパツ横浜FCシーガルズ。ここまでの全17試合で10ゴールを挙げ、得点ランクトップを走る元日本代表FW大滝麻未(上記写真:背番号30)が牽引するシーガルズ。シーズン当初は得点も失点も少ない堅守速攻型のチームだったが、大滝の爆発により、独走優勝を果たした伊賀の27得点を上回るリーグ最多の30得点を記録するダイナミックなチームへと進化して来た。