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「完封率5割」の甲府GK河田晃兵を日本代表へ!

 現状、河田はセービングでは東口には引けをとらないレベルにあるでしょう。そして、ハイボールの守備範囲の広さは東口に、PKセーブでは河田に。また、速攻の起点となるスローイングでは東口に分がありますが、パントキックやゴールキックでの正確性は明確なターゲットマンを置く甲府でさらに磨かれているため、ビルドアップ面でも引けをとらないでしょう。