no-image

ハリルホジッチ監督JFA会長に直談判 当然の主張

ハリルホジッチ監督のこうした態度が代表監督として100%正しいとは思われない。
もちろん監督は確かな信念のもと指導にあたっているわけで、
そこに自身の無さや、方針が揺らぐようなことがあれば資質として問題であるし、
持論を展開すること、そしてそれをある程度公言することは大切なメッセージであり
代表監督としての必要な仕事の1つだと思う。