ファン・サポーターへ向けた快勝劇~我々はコレが観たかった! 【キリンチャレンジカップ2017~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本】 開催日:2017年4月9日 19:00 KICK OFF 会場:熊本県民総合運動公…
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コレが観たかった!なでしこ快勝劇!【キリンチャレンジカップ2017・コスタリカ戦】
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「女子サッカーを文化にする」ために、できること
4月9日、『キリンチャレンジカップ2017~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本』と題されたコスタリカ戦。なでしこジャパンは3-0の快勝を飾った。
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ダノンネーションズカップu-12日本大会から見た「J下部組織と街クラブの差」
3/25、26日に駒沢オリンピック公園補助競技場と第2競技場で小学生年代のサッカーワールドカップであるFIFA公認のサッカー大会「ダノンネーションズカップ2017」が行われた。
J1リーグコラム
ポドルスキ・清武・イバルボと大物獲得が続くJリーグ~フロントは強化されたか?セレッソ大阪のフォルラン獲得の例
情報化社会である現代にあって、サッカー界にもその影響は顕著だ。 10年ほど前までは欧州最先端のトレンドが日本を含むアジアへ流れてくるまでには2年ほどはかかっていたのが、今では半年ほどで共有されているのもその一例だ…
J1リーグコラム
川崎をクラブ史上初タイトルへ導けるか?G大阪3冠の『影のMVP』阿部浩之を徹底解剖!
「得点を取りたい、ゴール数をもっと増やしたいというのがあって、それを一番実現できるのがこのチームだと思った。魅力的なサッカーをする川崎にあこがれて加入を決断した」
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日本の女子サッカーは本当に過渡期を迎えているのか?育成年代の成功となでしこリーグの現状
「日本の女子サッカーは過渡期を迎えている」と言われている。しかし、同時に「本当にそうなのか?」とも筆者はよく自問自答している。
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高校サッカーとJユースが共存する日本。欧州との育成の違いとは?
日本プロサッカーリーグであるJリーグが開幕して、今年で25年目になる。
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Who is the keyman
久々の記事の更新となります。 今回は今後の日本代表のキーマンは一体誰になるのかということに焦点を当てていきたい。
J1リーグコラム
ヴィッセル神戸加入なるか?近年のドイツ代表10番=ポドルスキの光と影
昨年の明治安田生命J1リーグ第2ステージで2位へと躍進したヴィッセル神戸。しかし、オフには昨季11得点12アシストを記録してJ1のアシスト王となったFWペドロ・ジュニオールが王者・鹿島アントラーズへと完全移籍で流出。
J2リーグコラム
低迷するジェフ千葉のエスナイデル新監督は大丈夫なのか?
昨季の明治安田生命J2リーグで11位に終わり、7年連続のJ1昇格は叶わず。新シーズンでJ1からの降格後、J2では8年目を迎える事になったジェフユナイテッド市原・千葉。
J1リーグコラム
J2で13得点13アシスト!『J2アシスト王』MF瀬川祐輔が先輩・江坂に続いてJ1でブレイクを狙う!
今季からテレビ放映の形態が大きく変わるJリーグ。ゆえにヴィッセル神戸が元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの獲得を狙ったり、元日本代表MF中村俊輔がまさかのジュビロ磐田への移籍を決断するなど、
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ラスベガス【田島翔コラム】
誰もが知る歓楽街。華やかで夢がぎっしり詰まっている場所なのだろうと子供の頃から漠然と思い描いていた。 次の行き先がそのラスベガスになるとは、さすがに想像すらしていなかった。
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リオ五輪得点王がブレーメンの救世主に!アーセナルが発掘したMFセルジュ・グナブリーとは?
今夏に開催されたリオディジャネイロ五輪サッカーではベストメンバーを選出できずとも、大会準優勝を果たしたドイツ。
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マインツでポジションを奪ったコロンビア代表FWコルドバ、奪われた日本代表FW武藤の現在地
2018年のFIFAロシアW杯出場を目指すアジア最終予選で苦戦している日本代表。ここまで4試合を終えて2勝1分1敗でグループBの3位。2位以上がW杯出場権獲得のストレートインとなるため、現在は圏外だ。
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岡崎からポジションを奪ったアルジェリア代表FWスリマ二とは?
昨季のイングランド・プレミアリーグで奇跡のリーグ優勝を遂げた地方クラブ=レスター・シティ。
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アーセナルから「助っ人」としてシュツットガルトへ加入した浅野拓磨が迎えるFW陣の熾烈な争い
2018年に開催されるFIFAロシアW杯の出場権を争うアジア最終予選。ホームで迎えた初戦のUAE戦でまさかの敗戦を喫した日本代表。
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アウクスブルクでベンチ外の日本代表FW宇佐美貴史は超リアリストな「ドイツ最優秀監督」に評価されないのか?
ドイツ1部・ブンデスリーガは第4節までを消化。 今季ガンバ大阪から完全移籍した日本代表FW宇佐美貴史が所属するFCアウクスブルクは、名門ヴェルダー・ブレーメンに勝利し、
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バルセロナユースのスカウトが持つ慧眼とは
先週、たまたま7-0という同じスコアの試合を2つ録画観戦した。
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昨季プレミアリーグ得点王のFWハリー・ケインが見せる「現代型FWの模範」
今夏開催されていたEURO2016フランス大会。平均年齢が大会最年少となる25.4歳となり、「サッカーの母国」の新たなスタイルを標榜しようと図ったイングランドだったが、決勝トーナメント1回戦で小国アイスランドに敗れてベ…
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アジアに新たな大会を!
お久しぶりです!これからまた少しづつ私が書きたいこと書かせていただきます!