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今野泰幸とは?〜今野泰幸著「道を拓く力」を読んで(その1)

これがその楽曲の歌詞です。
よくありそうな歌詞、体験談かもしれません。
特に異性を見る時は、最初は「嫌いだな、アイツ」と思っていたヒトを「いつのまにか好きになっていた」というような経験はありませんか?
または「嫌いの反対は好き」「嫌いの嫌いは好き」などもこの例えに沿っている意味合いでしょう。特にロックバンドをしていた僕にとってはロック的視点としての皮肉感を出したかったので、こうした表現を使ったのでしょうね。