頻繁に最終ラインまで吸収されるタスクをこなしながら、チーム3位の7得点を挙げた阿部。『サッカーの母国』イングランドでは攻撃でも守備でも両方のゴール前に関わる中央のMFを『ボックス・トゥ・ボックスMF』と呼ぶが、阿部はサイドMFながら『ボックス・トゥ・ボックスMF』だった。
頻繁に最終ラインまで吸収されるタスクをこなしながら、チーム3位の7得点を挙げた阿部。『サッカーの母国』イングランドでは攻撃でも守備でも両方のゴール前に関わる中央のMFを『ボックス・トゥ・ボックスMF』と呼ぶが、阿部はサイドMFながら『ボックス・トゥ・ボックスMF』だった。