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Y.Yokozawa

About Y.Yokozawa

1964年生 / 東京都在住 / Xイチ独身 自称サッカルチャー欧州特派員。プレス席申請の際に 媒体名は「soccerlture.com」と記入するようにしてます。
18 06, 2017

♯17 コンフェデ杯はロシア優勝!日本は豪州に勝てない!?

By | 2017-06-20T16:56:23+00:00 6月 18th, 2017|Categories: Soccerlture League|Tags: , , , , , , , , , , , |0 Comments

チェ)米大統領のロシアゲート疑惑、空爆によるIS最高指導者死亡説など、何かと紙面を騒がせ話題に事欠かないロシアですが、スポーツでもコンフェデ杯が開幕しました。今回の秘書はロシア人のレイラです。サンクトペテルブルグはどんな感じですか? レイ)6月に入りイタリアの名将マンチーニのゼニト監督就任が発表されファンサポーターも大喜びです。今季はUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権=2位も逃してましたから。 チェ)3日のガゼッタ紙面で知りました。スパレッティが実績を残しているので再びイタリア人監督となれば大歓迎も当然。マンチーニはプレミアでの経験もありますからね。この日の一面は翌日にレアル戦を控えたユヴェントス11人の写真でした。 レイ)TVで観戦しました? チェ)リアルタイムでは観れなかったので翌日、空港スポーツバーのカウンターに90分張り付いてました。 クリスティアーノ・ロナウドは、クラブで欧州連覇から休む間もなく9日のW杯予選ラトビア戦に出場、そしてコンフェデ杯18日のメキシコ戦とオーバーワークが心配です。 レイ)開催国のロシアは優勝できそうですか? チェ)優勝は難しいかもしれませんがファイナリストの可能性は充分にあります。世界王者ドイツと欧州王者ポルトガルは主力の大半が過密日程で疲弊してますし、勝敗よりも若手に経験を積ませるなど来年の本番に向けてのリハーサルと考えるので、モチベーションがあがらないでしょう。南米王者チリもアウェーではさほど怖くありません。 レイ)そのチリとは10日モスクワで対戦し1-1の引き分けでした。ポゼッションは6-4の割合で圧倒されました。 チェ)でもシュート数はロシアが上回っているでしょう。15本と11本。枠内は同数なのでドローは両国サポーターも納得。ロシアらしい結果です。 レイ)前週5日にはグルパマ・アリーナで実際にロシア代表をチェアマンと観てきました。上の写真は国家斉唱です。 チェ)マッチデープログラムに両国国家の楽譜が記載されていたのはハンガリーらしいですね。ロシアは基本3バックです。開幕戦のニュージーランド(NZ)戦も。ただしチリ戦は両ウィングが下がり5バックになってました。この日はDF最年少、代表初キャップのジキヤを中央に据えていました。今季スパルタク・モスクワ優勝に貢献し招集されたプレーヤーです。NZ戦でもスタメンでしたね。 レイ)ベンチ入りの選手12人も含めすべてロシア・プレミアリーグ所属です。優勝したスパルタから最多五人、そして四人がスタメンです。一方来季CLに臨むロストフが四人、CSKA三人 クラスノダール三人 ロコモティブ三人、ゼニト二人、その他四人。 チェ)監督のスタニスラフ・チェルチェソフは現役・指揮官としてスパルタクに在籍していました。終了後の記者会見でも満足気に笑みを浮かべプレスの質問に応対し余裕が感じられました。 レイ)自信満々でしたね。ユーモアも交え記者からは笑い声も。昨年のユーロではウェールズに大敗してグループステージ消え去りましたが中盤の舵取り役デニス・グルシャコフ以外はスルツキ時代と顔ぶれも大きく変わった印象です。グルシャコフに対してハンガリーの中盤三枚はナギ、カルマール、そしてこの日初キャップのダビッド・マルクヴァート、全員22歳のトリオで構成しました。下の写真はグルシャコフとマルクヴァ―ドです。 チェ)試合の見せ場は19分自軍でボールを受けたスモロフが右サイドを駆け上がり、二人を抜いてゴールを決めた一人旅。圧巻は76分ラースロー・クレインヘイスレルが目前の相手三人の隙間を通したスルーパスがまずは絶品。バログがキーパーと一対一の状況で競り勝ちボールはゴールラインを割ると思った瞬間・・・ゴール前に戻ったジキヤが執念のスーパークリア!アリーナは悲鳴が反響しました。

22 05, 2017

♯16 欧州フットボールを駆け抜けろ! 5月なのに暑《熱》い

By | 2017-06-18T22:58:47+00:00 5月 22nd, 2017|Categories: Soccerlture League|Tags: , , , , , , , , |0 Comments

チェ)暑い!チェアマンの“おやじいの”です。 クリ)ハンガリーのクリスティーナと二人でお届けします。英国は涼しかったでしょうがハンガリーは初夏の陽気ですね。 チェ)前回のUPは何時ですか? クリ)5月の6日で停まったままです。今月は猫の手も借りたいほど忙しかったですから。 チェ)猫では足りません。熊の手が必要でした。二週間以上音信不通で編集部に申し訳ないのでとりあえず近況報告の写真を掲載しましょう。 クリ)それがいきなりこの写真2枚で宜しいのでしょうか? チェ)これだけあつけりゃもう、見事な脱ぎっぷりにもなります。フルタイム走った選手達に脱帽です。 クリ)プレミアリーグは既にチェルシーの優勝が決定しました。 チェ)私がスタンフードブリッジに足を運んだ時に王手。それと同時に敗れたミドルスブラの二部降格が決定しました。 クリ)降格の話題ならば前日のチャンピオンシップ(二部)でブラックバーン・ローヴァーズの三部降格が衝撃的でしたね。欧州メディアも大きく取り上げていました。 チェ)そうなんです。グリフィンパーク行ってきました。ブラックバーン・サポーターからいきなり発煙筒が放り込まれ異様な雰囲気でしたね。 クリ)1994–95シーズンのプレミアリーグ覇者。プレミア優勝経験のあるクラブが3部まで降格した前例はありません。 チェ)この日の対戦相手、ブレントフォードはロンドン西部地域では、フルハム、そしてクイーンズパーク・レンジャーズ=通称OPRのライバルですが、一番日本では馴染みの薄いクラブかもしれません。そのQPRの本拠地ロフタス・ロードも訪ねました。 クリ)グリフィン同様、キャパシティこそ2万人に満たなくても熱気に溢れる素晴らしいスタジアムです。

6 05, 2017

♯15 舞い降りた天使は誰だっ!?

By | 2017-05-10T02:50:13+00:00 5月 6th, 2017|Categories: Soccerlture League|0 Comments

チェ)今回もローザくん ソフィアくん リナくん エレナくんのイタリンカルテット、日本人はナカムラくんとサクラくんです。 ロー)おやじいのも一緒です。 サク)なんか、ぴょん吉みたいになってます。 チェ)TBS系ドラマ『カルテット』は年明け(1月~3月期)で最も評価が高かったのではないでしょうか。満島ひかりさんは2015年日本テレビ「ど根性ガエル」でぴょん吉の声も好評でした。 ソフィ)日本ではヴァイオリンが流行したそうです。 エレナ)今は何が面白いですか? チェ)湊かなえ原作「リバース」。2014年の「Nのために」絶賛しているので、今回も低視聴率おかまいなし。わかる人にはわかる名作の期待大です。ところで何の話の続きでしたっけ? リナ)前回少年サッカーは少人数制だ!・・の話題でした。 チェ)だ!・・・の話題ですか。ダノンって知ってます? サク)ダノンってBIOヨーグルトのDANONEですか?スーパーでよく見かけます。 チェ)日本人がヨーグルトと聞いてまず思い浮かべる国はブルガリア。 エレナ)でも1919年世界で初めてカラソー氏がヨーグルトをスペインで工業化すると二代目がパリ工場に生産ラインを移して今日に至ります。 スペインとヨーグルト、ちょっと意外です。 ロー)南欧だけでなくドイツやオーストリアでも、欧州朝食メニューの定番ですよ。 ソフィ)日本でいえば味噌汁と納豆。そういえば日本のスーパーでは、DANONEのナッツ味ありませんね。 サク)なんですか?それ ソフィ)ココナッツ、ヘーゼルナッツ、アーモンド、クルミとか入ってます。フランスやイタリアでは普通。 ナカ)チョコレート味のコーンフレークをミルクでなくヨーグルトと混ぜるのも日本人には驚きです。 チェ)私のようなオールドファンにとって1992~1995年ユヴェントスの胸ロゴがDANONEだった時代、ロベルトバッジョがUEFAカップを掲げたシーンは強く印象に残っていますよ。 リナ)バッジョ氏はサッカーから距離を置いていますね。国連食糧農業機関 (FAO)の支援で表彰されたニュース見ました。 エレナ)3回大会連続のワールドカップ出場。最後は98年FIFAワールドカップ・フランス大会は私たちもはっきり覚えています。 チェ)この時、前座で小学生が9人制サッカーを披露していたんですよ。同国で始まり2010年からFIFA公認の国際大会に発展、U12カテゴリーでは世界でも最も権威ある大会になったのがダノンネーションズカップです。 日本でも2004年ヴェルディ・ジュニアが国内王者としては初めて世界大会への切符を手にしていますがそれまで選抜チームを派遣しています。

2 05, 2017

♯14 草の根のタヌキとウィーンのとら

By | 2017-05-03T22:25:53+00:00 5月 2nd, 2017|Categories: Soccerlture League|0 Comments

チェ)いよいよ黄金週間本番です。今回のお当番は、ズーさん、マユぞーくん、サクラくんと久しぶりに国内組で固めてみました。 マユ)前回ブダペストで足取り消えてますよ。 チェ)そうですね。4月13日はMTKのナンドール・シュタディオンです。スコアレス・ドロー。終了後電光掲示板に告知されたのが首位ヴィデオトンとの一戦。22日の試合は10位のMTKが意地を見せ、1-1のドローに持ち込み首位から引き摺り下ろしました。ホンヴェドが同勝点ながら首位。♯12で紹介したバシャシュは四月息を吹き返し、ヴィデオトン、フェレンツヴァロシュ、ホンヴェドとの直接対決を制し勝点3ポイント差の3位をキープ。 OTPバンクリーガの三つ巴優勝争いは面白いですよ。 ミス)4月14日 女子の試合は♯9冒頭で紹介しました。 チェ)そしてゴールデンウィーク前に一時帰国しております。 マユ)去年の今頃は、「芸能界グルメ王美食祭 in 町田シバヒロ」やってました。 ミス)ゼルビア町田がブースを出店し、ゼルビーも会場の盛り上げに一役買いました。 サク)お土産に月島たかさごの焼き豚買いましたっ! チェ)昭和22年創業から伝承の特製タレに漬け込んだ絶品です。 ミス)ビール、焼酎のおつまみに最高です。 チェ)さて本題に入りましょう。ホームタウン活動でまず頭に浮かぶのが・・・ サク)小学校を訪問するサッカー教室とかが王道じゃないですか。 チェ)そうですね。「サッカーをおしえること」。 マユ)この活動ではどのクラブが一番積極的ですか。 チェ)・・・私と秘書室のメンバー大半が東京都民なので、やはり最も身近なFC東京を推してしまいます。 マユ)東京都サッカー協会との協働で幼児対象のキッズ巡回。小学生レベルの派遣コーチ。中学生レベルになるとサッカークリニック。年明けからキャラバン隊は都内各小学校を巡回していますね。公式HP1月の実績を見ると江東区の第四大島小学校、砂町小学校と江東区の小学校もあります。 チェ)本拠地の味スタは調布市でもFC東京の本社は江東区にありますからね。

29 04, 2017

♯13 欧州フットボールシーンを駆け抜けろ(四月/第二週)

By | 2017-05-02T16:37:12+00:00 4月 29th, 2017|Categories: Soccerlture League|0 Comments

ボンジュール! パリのローラです。4月7日からパリでのチェアマンの足取りを私がご報告します。 東京も四月中旬は最高気温が25度を上回ったようですが、パリも今年は既に暑くて私も一足早い夏モード!但し5月に入るとまた肌寒い日が続くのが例年のパターンです。 さて7日(金)はフランス三部リーグ通称ナシオナルが全会場同時刻でのキックオフ。まずはユニヨン・スポルティーヴ・クレテイユ=リュシタノの本拠地スタッド・ドミニク・デュヴォシェルに 足を運びました。 チケット売場カウンターに置かれたマッチデープログラムを手を伸ばすとツートップの一角ウィルフリード・コンギャ・アカの写真を指さして「この19歳、PSGからのレンタルだけど昨季、サンジェルマン・アンレーで観たUEFAユースリーグのレアル戦(下写真)に出場してたんだ」とチェマンが言うので、「今日最も注目しているプレーヤーですね」と聞いたら、 「いや、この試合は観ないよ。次行くよ」と立ち去りました。「・・・ええええ?」と驚きメトロへと歩を進めながら理由を尋ねると、「ここはスタジアムの空気を吸うだけで満足。観たいのはこれから行く試合」と早足で改札を抜けるチェアマン。 トラムに乗り継いで到着したのはスタッド・シャルレティ。PSG女子、PARIS FCの本拠地です。この日はASリヨン・デュシェとの試合。この時点で4位とリーグ2への昇格争いに絡むリヨンに対してパリFCは10位。 「ただパリFCは3月から好調で順位ほど実力に開きはないから僅差の試合になるよ。」実際試合は0-0のまま進むのですが、こちらの動画をご覧下さい。  終了間際のPKを外した直後、右からの折り返しを9番カマラがヒールで流し込む劇的な結末となったのです。 4月28日の31節の終了時点で2位シャトールーから、5位に浮上したパリFCまでが勝点差4以内に犇めく大混戦。リーグドゥ昇格への権利は上位2チーム、3位は入れ替え戦出場の権利を手にします。3位のリヨン・デュシュと2ポイント差のパリFCは次節に入れ替わるかもしれませんね。 そのリーグドゥは翌日はサン=トゥアンのスタッド・バウエへ。老朽化して現在は使用される機会も減りましたが1909年のレッドスター93創設時から一昨年までホームスタジアムでした。 この日ピッチでは子供達がボールを蹴り、栄光の歴史を証明するトロフィーなど記念品が収められたショーケースも気軽に見ることができました。 日本には戦国時代に築城されたシャトゥーを巡る女性「レキジョ」が増えているそうですが、チェマンのスタッド巡りもその類でしょう。 チェマンは「このレッドスター93は日本のサッカーファンなら誰でも知ってます。2001年のコンフェデレーションカップ決勝で直接対決、翌年のワールドカップ開催で再び来日した仏代表監督、ロジェ・ルメールと日本代表を率いたフィリップ・トルシエ、二人の師弟関係はトルシエがレッドスターに移籍した1977年より築かれました。引退後トルシエがレッドスターを指揮していた時期もあります。 ちなみに前日訪問したクレテイユは、レッドスターからアフリカのコートジボワールに渡る前の短期間ですが、彼が指揮官として在籍したクラブです。」と薀蓄を垂れていましたが、 「誰でも知っている・・・」は多分、嘘です。彼の言うことを真に受けて昨年日本で流行したTVドラマの「真田ひも」は日本人なら誰でも編めると在仏日本人に話して大恥を書きました。 この”おやじいの”の言うことは所々テキトーです。

24 04, 2017

♯11 百年構想、1/5の現在地点

By | 2017-04-28T10:56:12+00:00 4月 24th, 2017|Categories: Soccerlture League|0 Comments

チェ)今回の当番は、イタリア秘書室のローザくん ソフィアくん リナくん エレナくんです。日本代表としてナカムラくんにも出席してもらいます。 ナカ)かしこまりました。それにしても今回参加者多過ぎませんか? チェ)大丈夫です。所詮バーチャルですから。 ミス)ガラタサライからポドルスキーがヴィッセル神戸に加入します。チェアマンも注目していますか。 チェ)2014年12月のイスタンブール。当時アーセナル所属のポドルスキーがガラタサライを木端微塵に粉砕しました。この試合はテレコム・アリーナで観ています。インテルを経由して彼がトルコに戻ってきたのも納得です。ただヴィッセルで実力を発揮できるか。こればかりは蓋を開けてみないと、なんとも。 ソフィ)インテルに移籍した2015年は結果を出していません。 ロー)ポーランド系ドイツ人ですよね。ドイツ人はイタリアにはあわないでしょう。 リナ)半年でロンドンに戻って、トルコに。しかしトルコでも浮いていたそうです。 エレナ)日本からドイツに渡る選手は後を絶ちませんが、Jリーグにドイツ人は珍しいですか? チェ)J創設時、浦和レッズやジェフ市原(現ジェフ千葉)はドイツ人目立ちました。ところでナカムラくん、バレーボールやってました? ナカ)私はバレエもバレーも経験しました。あとは乗馬、ゴルフ・・・ チェ)それではバレーボール界での話題です。3月25日、埼玉県深谷市総合体育館で行われたプレミアリーグ女子のオールスター戦で木村沙織選手が現役生活にピリオドを打ちました。 ミス)大晦日に入籍も済ませラブラブの彼女ですが、トルコのガラタサライでプレーしていた時期があります。イタリアもバレーは盛んですよね。 ソフィ)カルチョと同じくセリエAがあります。1995年アンコーナでプレーした大林と吉原は日本人バレーボーラーのプロ第一号ですよね。 チェ)吉原はローマでも活躍しました。 ロー)その後高橋みゆき選手がヴィチェンツァでプレーしています。ヴィチェンツァのコーチとして海外バレーボールチームの指導者となったのが中田久美現代表監督。2008年に就任し翌年はノヴァーラのアシスタントコーチを務めました。 チェ)さおりんはガラタサライ・ダイキンのCMが現地で話題になりました。これはイスタンブール滞在時にホテルのテレビを撮影しました。モニターは同国の家電メーカーVESTEL社製でした。 ナカ)まったく意味不明。何が撮りたかったのでしょう?ビールのCMですか?テレビ画面の時刻は朝の7時です。 スポーツニュースで前日のサッカーのダイジェストが流れていたから、シャッターをきった・・・のかな?たぶん ロー)また前の日飲みすぎて記憶があやふやのパターンですか。イタリアでもワインのボトル抱えて移動してました。 缶ビール2本は前夜空けて、もう一本は飲みながらTV観ていたのは覚えています。 朝飲むビールも美味です。ちなみにこちらがそのCM動画です。

24 03, 2017

長靴の国で観た異邦人たち 二十の巻【英国からの大移動と、トリノにやってきたポーリッシュ】

By | 2017-03-24T13:56:26+00:00 3月 24th, 2017|Categories: コラム, その他コラム, その他観戦記, 観戦記|Tags: , , |0 Comments

十五の巻でルーマニアからの移民が多い割にプレーヤーが少ない気がすると述べた。 それに比べて腹落ちするのはポーランド人。 […]

9 03, 2017

長靴の国で観た異邦人たち 十九の巻【2月7日アヤックスVSユヴェントスpetitプレビュー】

By | 2017-03-09T09:29:35+00:00 3月 9th, 2017|Categories: アフリカネイションズカップ観戦記, コラム, その他コラム, 観戦記|Tags: |0 Comments

アフリカネイションズカップ2017が開幕。日本での注目度は今一つか。 開催国はガボン。自慢ではないがガボンに対する知識は全くない。しかしガボン代表のジョカトーレなら昨年リヨンで観た。 […]

28 02, 2017

欧州蹴球文化探訪 ベルギーの光と闇 第二十六話 コスモポリタンの味わい

By | 2017-02-28T23:00:20+00:00 2月 28th, 2017|Categories: コラム, その他コラム|Tags: |0 Comments

御蔵に収めていた原稿をリライトしての連載再開。ちなみに最終回まで残り五話 ビールやワインだけでなく毎日愛飲しているのが珈琲。写真はオランダ・・・否、欧州No1のメーカーのダウエグバーツ。世界各地を放浪し、一味違うなと印象に残っているのが […]

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