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究極的に自分と向き合うこと

だから、やっぱり考えぬくと最後はひとり。個人、己、自分自身だと感じる。これを人に委ねることなんてできない。ましてや外国にいる今、自分の人生を外国人に委ねるなんて死んでもしたくない。