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2403, 2017

長靴の国で観た異邦人たち 二十の巻【英国からの大移動と、トリノにやってきたポーリッシュ】

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1cionek

十五の巻でルーマニアからの移民が多い割にプレーヤーが少ない気がすると述べた。
それに比べて腹落ちするのはポーランド人。 (さらに…)

1703, 2017

高校サッカーとJユースが共存する日本。欧州との育成の違いとは?

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日本プロサッカーリーグであるJリーグが開幕して、今年で25年目になる。

現在、日本代表の選手の多くがドイツ、イタリア、イングランド等の各国の欧州リーグで活躍している。 (さらに…)

1603, 2017

日本代表センターバック最激戦区時代へ

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今まで日本代表の弱点とされてきたこのポジション。今、このポジションこそが激戦区に生まれ変わろうとしている。今回はセンターバックとして日本代表を担うであろう選手を上げていこう。 (さらに…)

903, 2017

長靴の国で観た異邦人たち 十九の巻【2月7日アヤックスVSユヴェントスpetitプレビュー】

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アフリカネイションズカップ2017が開幕。日本での注目度は今一つか。
開催国はガボン。自慢ではないがガボンに対する知識は全くない。しかしガボン代表のジョカトーレなら昨年リヨンで観た。 (さらに…)

2802, 2017

欧州蹴球文化探訪 ベルギーの光と闇 第二十六話 コスモポリタンの味わい

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AA gewnt

御蔵に収めていた原稿をリライトしての連載再開。ちなみに最終回まで残り五話

ビールやワインだけでなく毎日愛飲しているのが珈琲。写真はオランダ・・・否、欧州No1のメーカーのダウエグバーツ。世界各地を放浪し、一味違うなと印象に残っているのが (さらに…)

2702, 2017

Who is the keyman

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久々の記事の更新となります。
今回は今後の日本代表のキーマンは一体誰になるのかということに焦点を当てていきたい。

歴代の日本代表のメンバーを見ると (さらに…)

2102, 2017

ヴィッセル神戸加入なるか?近年のドイツ代表10番=ポドルスキの光と影

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 昨年の明治安田生命J1リーグ第2ステージで2位へと躍進したヴィッセル神戸。しかし、オフには昨季11得点12アシストを記録してJ1のアシスト王となったFWペドロ・ジュニオールが王者・鹿島アントラーズへと完全移籍で流出。 (さらに…)

702, 2017

低迷するジェフ千葉のエスナイデル新監督は大丈夫なのか?

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 昨季の明治安田生命J2リーグで11位に終わり、7年連続のJ1昇格は叶わず。新シーズンでJ1からの降格後、J2では8年目を迎える事になったジェフユナイテッド市原・千葉。 (さらに…)

102, 2017

長靴の国で観た異邦人たち 十八の巻【アヤックスの前に立ちはだかるビアンコ・ネロの俊英たち】

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昨年10月18日リヨンで観たユヴェントスU19のスタメンの半数以上は外国籍。前巻に続き長靴の国で観ていない長靴の国のクラブの異邦人たち。 (さらに…)

2701, 2017

J2で13得点13アシスト!『J2アシスト王』MF瀬川祐輔が先輩・江坂に続いてJ1でブレイクを狙う!

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 今季からテレビ放映の形態が大きく変わるJリーグ。ゆえにヴィッセル神戸が元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの獲得を狙ったり、元日本代表MF中村俊輔がまさかのジュビロ磐田への移籍を決断するなど、 (さらに…)

1801, 2017

長靴の国で観た異邦人たち 十七の巻【チェコ黄金時代再来の予感】

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セリエA前半戦の天王山、12月17日の第17節首位ユヴェントスはホームでASローマを完封、ウィンターブレーク目前で既に独走状態。年明け8日19節のボローニャ戦も危なげない横綱相撲を披露した。 (さらに…)

1601, 2017

長靴の国で観た異邦人たち 十六の巻【チェコの若きエースが2017年ブレイクする】

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c-2

新年を迎え、欧州蹴球シーンは再開。2026年からFIFAワールドカップの出場国枠も増えるが、現状は欧州予選が最も厳しく開催国ロシアを含めても14か国。 (さらに…)

101, 2017

長靴の国で観た異邦人 十五の巻 【背番号12東欧のラテン対決】

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fc-b

2016年6月10日,開催国フランスが初戦ルーマニアをスタッド・ド・フランス(サンドニ)で下し欧州蹴球の宴は幕を開けた。先日そのサンドニの貴賓席で元オランダ代のエースストライカー、パトリック・クライフェルトと遭遇する。 (さらに…)

2712, 2016

長靴の国で観た異邦人 十四の巻 【稲妻閃くフィレンツェの夜】

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10月のイタリア訪問は格安航空会社ライアンエアでハンガリーの首都ブダペストを離陸、ピサから入国した。リニューアルされたMTKブダペストの本拠地ヒデグチ・ナンドール・シュタディオンではフォトグラファーベストを借りて芝を踏んでみた。 (さらに…)

2312, 2016

長靴の国で観た異邦人たち 十三の巻【氷国から来た蹴球人達】

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a23rapid

ユーロが閉幕して既に半年が経過した。サンドニのモニュメントも今やこんな形貌に。
(さらに…)

最新記事

♯5 モノクロのモスクワから天然色のトリコロールへ。(前編)

チェ)今日の秘書はナカムラくんです。
ナカ)宜しくお願いします。
チェ)読んでいるのは私がアエロフロートの機内から持ち帰ったСПОРТ-ЭКСПРЕСС/SPORT-EXPRESSですね。でもナカムラくんの専攻語科目は中国語でしたよね。
ナカ)はい、北京や上海は行きましたが、モスクワは行ったことがありません。ロシア語は・・・

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よくわかりません。チェアマンは機内で読んでいたのですか?

チェ)サッカー以外の記事は読解できないのでスルーしています。さて本題に入る前に・・・

ナカ)本日DVD&ブルーレイ・ボックスも発売されましたが、今回も「逃げ恥」を追いかけますか?
チェ)逃げても追いかけます。ストーカーは引っ越しても追いかけますから気をつけてください
ナカ)畏まりました。

チェ)昨秋このドラマの宣伝ポスターを駅のホームで観ました。その頃は「契約結婚」がテーマで、ドラマの世界とはいえ35歳童貞でも金があればガッキーと結婚できるのか・・・「世の中【金】が一番だ。」と沁み沁み黄昏てました。

ナカ)ぜーーーんぜん 違います。原作者とドラマのキャスト、スタッフに怒られますよ。
そもそもサッカーやJリーグの社会貢献を考察するはずが、お金が一番の暴言は如何なものかと。

チェ)いいえ、現実の価値観におけるプライオリティはまずお金です。お金が全てと言ったらモラルを問われますが。

ナカ)何故か二股や浮気をした男から、「君を一番で愛してる」と言われたように腹が立つのは私だけでしょうか?

チェ)・・・私が逃げ恥で印象に残ったシーンは、ドラマデビューの山賀琴子さんが帰国子女であることをカミングアウトした場面です。

ナカ)現在は「突然ですが、明日結婚します 」に出演してますよ。

チェ)台詞は「あの子は帰国子女だから変わってるって。『嫌ならアメリカ帰れ。』って。向こうにいた頃は、「日本人は、日本に帰れ。」って言われてました。」・・・人種差別以外の何物でもありません。

ナカ)でもすごいリアル。結構現実に言われてる人がいるのではないでしょうか。

チェ)そうなんです。そこで漸くサッカーの話なんですが

ナカ)本当ようやくですね。

チェ)前回ふれた2014年の差別横断幕騒動と無観客試合。当時Jリーグは事態を重く受け止めたのか随分厳しいペナルティを課したもんだと驚きました。

ナカ)厳しいですか?

チェ)本場欧州の過去事例と比較すると厳しいですね。この程度でこの処罰、それは世界屈指の治安の良さとモラルの高さから導かれた裁定と言えるでしょう。これは国民、そしてJリーグファンも誇れる日本の良い所です。

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♯4 レッドデイ!マイノリティで何が悪い(後編)

チェ)こんにちは 今回もサクラくんとマユぞーくんのSMコンビがお当番ですね。

マユ)SMコンビと呼ばないで下さい。欧州で浦和レッズの知名度が高いという話題でした。

チェ)浦和サポーター独特の応援スタイルが注目されるのだと思います。あんなスタンドが赤一色で統一される光景はなかなかお目にかかれません。2015年のUEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝がワルシャワでした。スペイン最南部からポーランドに押し寄せたセヴィージャのファン、サポーターを眺め「レッズみたいだな」と。ただ、あれだけの数のサポーターが同時に跳ねるのは見たことがありませんね。

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サク)レッズのチャントに「跳んでる奴は浦和人」があります。

チェ)インテルの「跳ねない奴はミラニスタ」が元ネタですね。

マユ)近年UEFAチャンピオンズリーグ(CL)およびELでは、サッカー界からの差別撲滅活動が定着しているそうですね。
チェ)FARE(欧州におけるサッカー反差別活動)を全面支持しています。この写真はPSGの本拠地パルク・デ・プランスでのCL。開場前に撮影しました。何に反応してシャッターをきったか判りますか?

マユ)ピッチを囲む電光看板の文字がすべてスポンサー企業名からUEFAのロゴマークと『NO TO RACISM』の文字に変ったのですね。

サク)あの無観客試合の際、阿部勇樹主将が差別撲滅宣言を読み上げました。

チェ)さて、DVDボックス発売も間近に迫りました。社会現象とまで言われた「逃げ恥」ですが・・・

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チェ)サクラくん、踊らなくて結構です。星野源さんの「世間の常識からすれば僕たちは最初から普通じゃなかった。今さらですよ」という名セリフが象徴するように、派遣切りやブラック企業などの労働環境・年齢差・異性(交遊)経験、更には離婚や同性愛と、マイノリティ(社会的少数派弱者)の登場人物をこれでもかとブッこんできたドラマで偏見と差別について深く考えさせられました。

マユ)なるほど、確かに撲滅すべき偏見と差別はスタジアムの中だけではありませんね。
サク)あの横断幕を掲げた当事者は、差別を意図として制作したのではないと主張したそうです。
チェ)悪気はなかった。相手がそんなふうに受け取るとは思わなかった。偏見と差別って何が生み出すと思いますか?

無知と認識不足です。

前述のとおり 浦和レッズはアジアを制しACミランと対戦しました。これを機に地域だけでなくアジアに目を向け、「ハートフルサッカーin Asia」を開始しました。初年度は中国(上海)、インドネシア(ジャカルタ、スラバヤ)、韓国(ソウル、全州)、タイ(バンコク、フアヒン)の4カ国7都市で計約800名の子供たちと交流。2008年4月には中東UAE(アブダビ、ドバイ)にも進出しました。’09年からは国連承認のNGO、国連の友アジア-パシフィック(FOUNAP)と共催されています。

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マユ)昨年9月さいたまスーパーアリーナでの東京ガールズコレクション(TGC)でも「貧困をなくそう」「すべての人に健康と福祉を」「質の高い教育を」等17の目標を映像で発表した後、香里奈さんがステージから訴えました。国連の友アジア-パシフィックは、“女性が輝く社会へ”の重要性を啓発するためTGCとも提携しています。

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長靴の国で観た異邦人たち 二十の巻【英国からの大移動と、トリノにやってきたポーリッシュ】

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十五の巻でルーマニアからの移民が多い割にプレーヤーが少ない気がすると述べた。
それに比べて腹落ちするのはポーランド人。 (さらに…)

♯3 レッドデイ!マイノリティで何が悪い(前編)

チェ)こんにちは、チェアマンの“おやじいの”です。
ミス)読者・ユーザーの皆さん、はじめまして。今回の秘書はミスズです。
チェ)これまでの秘書三人は同年齢ですが、彼女は二歳年上の最年長なので唯一、さんづけしてます。
ミス)チェアマンからは「ズーさん」と呼ばれています。前回は横浜Fマリノスのホームタウン活動動画をご紹介しました。
チェ) 開幕連勝で旋風吹くかと思ったら、カップ戦と連敗。
ミス)先週末の4節もドローで三試合白星なしです。
チェ)まあ、気にすることないです。ヴァーチャル会議なんで原稿打ち込んでるのは一ヶ月前ですから。
ミス)それよりも気になったのは奇妙なマスコットの頭です。いや 中=行動ではなくて外=形状です。

チェ)アイアン・ラビットは鉄の鍋を頭にかぶっています。スウェーデンでは犬猫同様ウサギはペットの定番です。ウサギとの障害物ジャンプ競技「ラビットホッピング」は、スウェーデンが発祥。1987年に初の国際大会が開催されたのはストックホルムでした。しかし捨てられて野生化したウサギが大量に繁殖し社会問題へと発展。害獣として駆除されています。人と動物が地域社会で共生する難しさは万国共通です。・・・何ですか?この写真

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殺さないで~byミスズ

ミス)うさぎさんのポーズです。可愛いですか?

チェ)セクシー系キャラの貴方には少々無理があります。それはサクラくんのキャラです。
ミス)サクラちゃん、幼児相手に御遊戯するのが本職だったんですよ。日本でも昨年末、茨城県では犬猫殺処分ゼロを目指す条例が発令されたばかりです。そもそも何でストックホルムに行ったんですか?

チェ)2014年の5月に撮影したのですが、約一か月前の開幕戦でユールゴーデンサポーターがフーリガンの乱闘に巻き込まれて死亡する痛ましい事故がありました。問題の根幹は移民政策が生みだした格差社会と当時報道されていたので取材したのです。

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チェ)さいたまスタジアムで掲げられた「Japanese only」の横断幕についてもブルームバーク(本社:ニューヨーク)が取り上げた直後でした。

ミス)ペナルティで日本初の無観客試合が行われました。昨年のルヴァンカップ決勝レッズでも禁止エリアでの大旗使用により二名が処分されており、その都度サポーターのモラルが問われるのですが、実際どうなんでしょう?

チェ)世界中どこのクラブにも厄介な連中はいますが少数派でしょう。レッズのハートフルクラブ活動は国境を越え2007年からアジア各国各都市で開催されていますし2015年からURAWAサミットが始まりました。HT活動に積極的なクラブなのでこのサイトで取り上げる機会も増えると思います。

ミス)レッズランド事業も株式会社から一般社団法人へと運営組織が変り「非営利」が強調されます。

チェ)差別横断幕の件も、試合中に指摘したのはレッズサポーターです。あくまで個人的な意見ですが、浦和レッズは日本のファンやサポーターが思っている以上に欧州での認知度は高いようです。私が日本人だとわかると「ウラーワ レッズ!」と声かけてくる酔っ払いが何人かいました。これはフランクフルトのコメルツバンク アレーナで撮りました。

2-3)

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高校サッカーとJユースが共存する日本。欧州との育成の違いとは?

日本プロサッカーリーグであるJリーグが開幕して、今年で25年目になる。

現在、日本代表の選手の多くがドイツ、イタリア、イングランド等の各国の欧州リーグで活躍している。 (さらに…)

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日本代表センターバック最激戦区時代へ

今まで日本代表の弱点とされてきたこのポジション。今、このポジションこそが激戦区に生まれ変わろうとしている。今回はセンターバックとして日本代表を担うであろう選手を上げていこう。 (さらに…)

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♯2 逃げ恥効果が追い風となったか?JにFマリノス旋風!

サク)第一回、行き成り幕を閉じましたね。秘書のサクラです。ちなみにサクラは名字です。
マユ)同じく秘書のマユです。チェアマンからは何故かマユぞーと呼ばれています。

サク)&マユ) 宜しくお願いします。

チェアマンのおやじーのです。

サク)前回のナカムラさんから“たすき”を受け継ぎますが、第一区間ラストぶっちぎりでしたね。
チェ)ナカムラさんは、ああ見えてスポーツ歴が凄いんです。ゴルフ、乗馬、テニスと社長令嬢必須の三種目の他、バレー、バドミントン、スキューバその他諸々履歴書の枠内に収まらなくて別紙添付したね。彼女は。

マユ)ちなみに秘書室内で彼女は「文武両道」「才色兼備」「高嶺の花子さん」と呼ばれています。

チェ)高嶺の花子さん、大好きです。

サク)2013年リリースされたback number の代表曲、この映像ロケ地は台湾ですが、ナカムラさん中国語も勉強してるみたいです。
マユ)小谷実由ちゃんかわいい。

チェ)さて引き続きマスコットの話題ですが、サクラくんは草食小動物系ですね。
サク)ウサギとかハムスターには親しみを感じます。

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チェ)こちらはユールゴールデンIF(スウェーデン一部)のアイアン・ラビットがスタンドでファンと熱い抱擁・・ハグしてましたよ。火曜日ではありませんでした。

マユ)襲われてるようにしか見えないんですけど・・・。逃げ恥ネタはもう古くないですかぁ~

チェ)『逃げ恥』BD/DVDボックスは3月29日発売。¥22,572(税込)。TBSオリジナル特典・くまみくりキーホルダーも付いてます。

サク)下の写真、「恋ダンス」踊ってるのがマユちゃんです。

チェ)マユぞーくんの写真は「大きな栗の木の下で」の『下で~』にしか見えません。
サク)「高嶺の花子さん」と星野源さんの「恋」の共通点はイントロ聞くと小龍包が食べたくなることかな。

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マユ)Jリーグのマスコット総選挙は350万もの票が投じられました。

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長靴の国で観た異邦人たち 十九の巻【2月7日アヤックスVSユヴェントスpetitプレビュー】

アフリカネイションズカップ2017が開幕。日本での注目度は今一つか。
開催国はガボン。自慢ではないがガボンに対する知識は全くない。しかしガボン代表のジョカトーレなら昨年リヨンで観た。 (さらに…)

♯1 はじめまして、SHT秘書室です。

チェ)はじめまして ナビゲーターの“おやじいの“です。サッカルチャーのチェアマンしてます。宜しくお願いします。

ナカ)秘書のナカムラです。よろしくお願いします。 (さらに…)

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欧州蹴球文化探訪 ベルギーの光と闇 第二十六話 コスモポリタンの味わい

AA gewnt

御蔵に収めていた原稿をリライトしての連載再開。ちなみに最終回まで残り五話

ビールやワインだけでなく毎日愛飲しているのが珈琲。写真はオランダ・・・否、欧州No1のメーカーのダウエグバーツ。世界各地を放浪し、一味違うなと印象に残っているのが (さらに…)

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