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宇佐美貴史と武藤嘉紀、どちらも大切な宝 両方応援しよう

昨日は宇佐美も武藤も2得点を決め、チームの勝利に大貢献した。
宇佐美はかたや天才をいわれながら、なかなか結果を出せす、
武藤は昨年一気に才開花し活かされるスターダムに定着した。

おそらくみんなが思うほど、二人は意識していなく、むしろマスコミが煽って商業的理由でそうした構図を無理やり構築しているんだろうとは思う。

なぜこうした構図にマスコミや商業ベースがらみの潮流に則ってこうした無理やりライバル関係論にコミットするのが理解でいないけれども、積極的に便乗することがやはり大切な要素でもあることは正直簡単に否定できない。

本来であれば日本人選手にライバルが限られる制約はないし、
海外の有力選手と実力を争う管家になって欲しいし
そうでないといつまでも日本サッカーはガラパゴス状態だ。

もっともマイナス面だけではないことは承知してる。
いわゆるライト層に対してアピールは絶大なもので、
その断層の変化は子供たちやそのお母さんに対するアピールに繋がている。。

また私のような古いサッカー観とは違う目でスタジアムに足を運ばれ違った目で応戦するスタイルを見ると、大げさにいえばの自分のサッカー観を広げてくれるし、
サッカー一つで人それぞれの楽しみ方、いわゆる多様性が生まれてきたことをつくづく感じる。

僕はいわゆるコアサポに属すると思うが
やはり僕達から見た宇佐美、武藤とライト層の期待はかなり違うと思う

About the Author:

しゅうたろう
住所:東京都  年齢:40代  趣味:サッカー以外としては、文芸評論と写真撮影が趣味。世界のビールを飲むのが楽しみ。 サッカー歴:サッカーをより濃く関わるようになったのは、ドリームキャストという当時SEGAが発売していたゲーム機でサカつくを購入したこと。このゲームはウイイレと違って、選手を操作するのではなく、監督として戦術と戦略を練るとともに、オーナーとして経営をこなさなければならない。このゲームを攻略するべく一念発起してサッカーを勉強することを決意、そのためスカパーに契約して中田がセリエAを参加するようになったころからテレビ観戦を続ける。結局それが今に至る。 国内チームは地元のFC東京を応援、SOCIOとして味スタのゴール裏でビールを飲む。ただしホームよりアウエイでスタジアムグルメを頬張るのが何よりも楽しみ。

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