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たまには映画でも、『海街diary』日常にあるサッカーの姿

FIFA女子ワールドカップが終わった。
結果は残念だったが男子とは違う感動を多くの人にもたらした。

そしてサッカーシーズンが一区切りがついた今、
今回は一本の映画を紹介したい。
是枝裕和監督の『海街diary』。

カンヌ国際映画祭にも出品され話題にもなったのでご記憶の方もいるかもしれない。
さてそうして映画を何故このコラムで紹介するかというと・・・。

その前に簡単にストーリーを。

鎌倉に三姉妹だけで住んでいるが、山形にいる実父の訃報が突然届いた。
葬儀に参加した時、父に腹違いの妹がいることを初めて知った。
詳しい事情を訪ねてみると、父は3度結婚しており、その妹は2番目の妻の子。
明らかに現妻との仲は悪かった。
見かねた長女は鎌倉に来ないかと誘ったら、即答で行くという。
そして4人の新しい共同生活が始まる。

By | 2017-04-21T21:51:52+00:00 7月 9th, 2015|Categories: コラム, サッカーほのぼの, その他コラム|0 Comments

About the Author:

しゅうたろう
住所:東京都  年齢:40代  趣味:サッカー以外としては、文芸評論と写真撮影が趣味。世界のビールを飲むのが楽しみ。 サッカー歴:サッカーをより濃く関わるようになったのは、ドリームキャストという当時SEGAが発売していたゲーム機でサカつくを購入したこと。このゲームはウイイレと違って、選手を操作するのではなく、監督として戦術と戦略を練るとともに、オーナーとして経営をこなさなければならない。このゲームを攻略するべく一念発起してサッカーを勉強することを決意、そのためスカパーに契約して中田がセリエAを参加するようになったころからテレビ観戦を続ける。結局それが今に至る。 国内チームは地元のFC東京を応援、SOCIOとして味スタのゴール裏でビールを飲む。ただしホームよりアウエイでスタジアムグルメを頬張るのが何よりも楽しみ。

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