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ぷら~り 欧州蹴球場【57】 ワンダ・メトロポリターノ / マドリッド


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完成して僅か半年、ぷらひゃく史上最も新しいスタジアムは、オフィス空間もスタイリッシュで開放的な雰囲気を感じる。


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市内からは地下鉄7号線の終点。2号線のラス・ロサスと5号線カニージャスから徒歩15分程度でアクセス良好。


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オフィシャル・ストアのラインナップも充実。ディスプレーは男子よりも女子ウェアの見栄えが良い。アトレティコはフェミナスも強く今月CLでマンチェスターシティと対戦したばかり。2012-13シーズンには岩倉三恵が在籍していた。

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スタジアムか訪問の翌日はバールのカウンターに腰を降ろし、mahou を注文する。この日のツマミはスパニッシュオムレツ。

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そしてTV画面に注目。ワンダでの2点のアドヴァンテージ。しかしスポルティングが先制し合計1点差。俄然盛り上がり画面から目が離せず、ジョッキを持つ手も止まり・・・・そうで止まらない。

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シメオネは、今やJリーガー、フェルナンド・トーレスを投入。彼にとっては最後のUEFAコンペティションとなる可能性は高し。


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その後もスコアは動かず、アトレティコが逃げ切ると、準決勝のアーセナル、決勝ではマルセイユを退けての戴冠。

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By | 2018-09-23T06:36:55+00:00 9月 22nd, 2018|Categories: Soccerlture League, コラム, ひゃくぷら|0 Comments

About the Author:

Yoshitaka Yokozawa
1964年生 / 東京都在住 NPO・NGOの経験を活かしてサッカルチャー・チャアマンをしてます。 本業は国際交流コンサルタント。文化催事の企画運営や講演など欧州と国内をころげまわってます。 サッカルチャーコラム連載では欧州蹴球文化探訪(全41回) 同ベルギーの光と闇(全27回)※最終話そのうちUPします。 長靴の国で観た異邦人たち(全21話) サッカルチャー・ホームタウン秘書室(2017年~ 同 日本人が知らないアーセナル 全8回含)他。 サッカルチャーやっててよかったのはバルセロナで故ヨハン・クライフに逢えたこと。世界各国の”秘書たち”とビールを飲むのもささやかな楽しみ。

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